作家・英語教育研究家 晴山陽一オフィシャルサイト

プロフィール

晴山陽一(はれやま・よういち)      2010.02.01改訂

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■1950 年東京生まれ。教育大学附属駒場高校卒。早稲田大学文学部哲学科(ギリシャ哲学専攻)卒業後、出版社に入り、英語教材の編集、経済雑誌の創刊、学習ソフトの開発などを手がける。元ニュートン社ソフト開発部長。1996年、自作ソフト『大学受験1100単語』普及のため、「英単語速習講座」を主催、全国各地で受験生の指導にあたる。1997年に独立し、精力的に執筆を続けている。

■主な著書に、『英単語速習術』、『英単語倍増術』(ちくま新書)、『たった100単語の英会話』、『たった60単語の英文法』、『ネイティブの子供を手本にすると英語はすぐ喋れる』(青春出版社)、『すごい言葉』(文春新書)、『英語ベストセラー本の研究』(幻冬舎)、『英単語10000語チェックブック』(ダイヤモンド社)、『ニュース英語のキーフレーズ 8000』(DHC) 、『英語らしい発音は、音読でこそ身につく。』(アスク出版)など90冊余。
ここ数年は、雑誌や新聞への連載、ポッドキャスト番組やオーディオブックの制作、ビデオ教材への出演、山手線・中央線で流されているトレインチャンネルへのコンテンツ提供(セインカミュの車内英語塾)など、活動の場を広げつつ、毎年10冊以上のペースで新著を出し続けている。

prf_01.jpg■寅年、血液型B型。家族は、妻と息子2人、ネコ3匹(嵐の日に迷い込んできた雌ネコと、最近仲間になった若い雌と雄 ←写真])、カメ1匹。趣味は、リコーダーとフルートの演奏、ネコの散歩。でも、最大の趣味は「本の企画と、本作り」。


■生涯300冊を目標に、心身を鍛えている(つもり)。鷲見顕斉郎さんの提唱するスーパー・アイソメトリクスが気に入っている。

 

 

 

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