作家・英語教育研究家 晴山陽一オフィシャルサイト

最新刊、『英語はいかにして英語になったか?』、絶好調です!

【著者冥利に尽きます!】
『英語はいかにして英語になったか?』、好調です。
Kindleの「英語分野」の6位にランクされました。
また、けさは、次のような嬉しいレビュー(★5つ)がつきました。

「英語と歴史という壮大な考え方に触れられて、日頃の小さな問題はどうでもいいと思ってしまいました。凄い情報量を、これほどわかりやすくまとめられるなんて凄い!感動しました!」

【たった300円で、英語の見方が180度変わります!】
先日いただいたレビュー(★5つ)も印象的でした。


――人類の進化を考える時にDNA の研究は欠かせません。本書を読んで思ったのは現代の英語で使われている単語は過去の英語の変化、変遷を記憶しているDNAのフラグメントのようなものなのだということです。もちろんDNAは生物の過去の情報のみを与えてくれるのではなく現在の生物の機能すべてを説明することのできる設計図ですから、その観点でも英単語の集合は英語のDNA と言ってもよいかもしれません。文法構造も単語の語形変化と配列の一般化と考えればますますDNA とのアナロジーを感じます。このように本書は英語の過去の変遷やこれからの英語の変化について考えさせてくれるだけでなく、すべての言語の研究についての新しいアプローチを示唆しているように感じました。――

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